29 2月

横須賀税務署国民に奉仕しろよ。係長こんな事も分からないのに税金を徴収してるのか???

 昨日横須賀税務署に確定申告に行きました。日曜日に開庁してくれるのはありがたいです。私にいわせれば、当然な事と思います。私は朝8:30に横須賀税務署に着きました。駐車場にはまだ余裕が有り、車を停められる状況でした。ガードマンは2人が交通整理。3人は立ち話をしていました。
 しかし、横須賀税務署の入口前には200名くらいの人が列を作っていました。横須賀税務署は新港町に有り海からの寒風を我慢して皆さんは並んでました。確定申告、納税は国民の義務とはいえ、辛抱強く並んでいました。横須賀市役所は8:00に入口のドアを開け、8:30からの受付です。なぜ、横須賀税務署は8:00に中に入れないで、寒風吹き曝す外で待たせるのか、不思議に思いませんか。
 今日横須賀税務署に電話しました。
総務係長のN氏は「合同庁舎であり、管理上に問題が有るといけないので、開けないのだ。」と言いました。
私は「外で整理よく国民が並んでいるのに、何の管理上の問題が有るんだ。国民を中に入れて、駐車場で立ち話をしているガードマン、建物中で国民が入場して来るのを待っている職員に管理をさせれば良いじゃないか。国家公務員は全体の奉仕者だろう。それでは国民は何なんだ。」と尋ねると、
総務係長のN氏は答えられませんでした。電話の向こうで「・・・」沈黙でした。
私「国家公務員だろ、そのくらいの事が分からないのですか。」
税務職員がこんな事も答えられないのですよ。確定申告、納税は国民の義務である事は間違え有りません。そのために、国家公務員は納税をしてもらうために、国民のために、もっと考えなさい。
主権は国民に有り、国家公務員は全体の奉仕者です。奉仕しろよ。
 横須賀税務署に来る国民のアンケートにも早めに庁舎内に入れて、という意見は有ると言ってました。この件について返事が来る事になっています。乞うご期待を。